Makerfire Armor 67 bind method for T8SG
Aprašymas
2018-OCT-16
時間を作って、その後をアップする予定です。
2017-DEC-30
撮影スキル無、BGM無、編集無です(#^^#)
今日、Armor 67 をばらしてみました。(16-MAR-2018)
FC & ESC は、M2 のビス、スペーサーで止まっていましたが、
なんと、マウントホールは、M3 です。
フレームの穴もM2.5の様です。
ESC は、フレームと密着していますが、ビスが緩んだら、
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
そうです、FC & ESC 破損か、燃えかねません。
御注意ください。
1.T8SGの設定、DSM2:詳細は取敢えず、
初期設定のまま。
Channels : 7 で、行わないとバインドできないので、7。
2.設定が終わったら、T8SGの電源を入れなおす。
3.DSM2 レシーバーの F/S ボタン(BINDボタン)を押して、
機体の電源を入れる。電源は、USBでも、リポでもOK
4.レシーバーのLEDが高速フラッシュしたら、F/Sボタンから
手を放す。
5.T8SGの BINDボタンを押す。
フラッシュ⇒点滅⇒点灯 となれば、バインド成功
レシーバーのLEDが、消灯したり、
フラッシュのままだと、BIND出来ていない。
6.機体の電源を入れなおし、BETAFLIGHT:Receiver で、
Roll / Pitch / Yaw / Throttle に連動して、
横バーが動く事を確認する。
7.T8SG & DSM2 & BETAFLIGHTで、ARM 出来ない方は、
T8SGの設定で、
Model menu:Mixer:1-THR、
Min Limit / Max Limit : -150 / 150
Scale - / Scale + : 100 / 100
となっている場合に、
Scale - / Scale + : 150 / 150
と、してみてください。Limit と Scale の関係が1対1になり
スティック値の、変化する範囲が広がります。
他のスティック設定も同様です。
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↓↓↓↓↓ とっても役に立ちます。私の様な初心者さんへ ↓↓↓↓↓「mixi : ドローン友の会より」抜粋、
※FCや機体を購入した際は、設定より何より先にPCに繋いでBF/CF-ConfiguratorのCLIで『dump』と打って、出て来た文字列をメモ帳にコピペ→保存して置きましょう。この文字列には初期の設定が全て詰まっており、後でリストア出来るバックアップとしても役立ちます。
↑↑↑↑↑↑ とっても役に立ちます。私の様な初心者さんへ ↑↑↑↑↑
BF / CF の各画面を書換える前に、キャプチャもしておきましょう。
[09-MAR-2018]
この機体の最大の弱点は、ナイロビス、ナイロンスペーサーです。M2のナイロンビスは、予備として100本程購入しました。
ナイロンスペーサーは、手に入れづらい、15mm高です。
屋内飛ばしメインですが、ナイロビスの破断が、何回か起きています。ポリカーボネート ビスに交換しようかと思った位です。
鉄ビスは、アッパーフレームの厚みが無いので、使っていません。
2点目、ベースフレームと、FCの間に絶縁板が無いのが不安です。base frame に、ESCが密着して載せてあります。
ESCを止めているビスが破断すると、ESC⇒Frame⇒Lipo と電流が流れ、焼ける可能性があります。
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1号、2号と、DSM2 レシーバーのバインドボタンが押し難くなってきました。ボタンが押しやすい、レシーバー替えようかなと思う位です。(バインド操作は、10回~10数回です。)