This project is a stereoscopic 3D projection mapping using an active shutter 3D system.
We has been participating in various exhibitions in Japan. Although it was a work which projected to 30 cubic cm box, audience enjoyed it with full of surprise.
"The 3D BOX"は、3D映像で表現されたプロジェクションマッピング作品です。
30cm四方の白い造形物にマッピングした小さな作品ですが、今までのプロジェクションマッピングとは、ひと味違う体験が出来ます。映像は、渋谷の+SANOW LABs.で開催された「Mapping×Mapping×Mapping」展(2014年1月17日〜31日)にて展示した際の記録映像です。
http://plus.sanowlabs.jp/?eid=46
ディレクター: 吉川マッハスペシャル
S3Dテクニカルディレクター:阿部 信明
サウンドデザイン:佐藤こうじ(シュガーサウンド)
プロデューサー:町田 聡(アンビエントメディア)
機材提供:
NECディスプレイソリューションズ株式会社
株式会社コローレ
PMAJ
展示協力:
+SANOW LABs.
<作品について>
3D映像の方式は、アクティブシャッター式を採用して、色彩を損なうことなく、投影対象の形を自由変化させ、通常のマッピングでは表現しにくい空間を表現しています。
3Dメガネ(アナグリフメガネ)を使用してご覧いただければ、完全ではないですが作品の雰囲気を味わっていただけます。
また、3Dモニターをお持ちの方は、以下のフルカラーのバージョンをご覧ください。
http://youtu.be/AwOCIZru4JI
<プロデュース>
アンビエントメディア(http://ambientmedia.jp/)